中華のスパイ部品を使うソフトバンク

やはり全ての中華製のIT機器にはスパイ部品が入っている。以前ヨーロッパや米国でレノボのパソコン使用禁止令が出された。この時も日本では禁止措置は出ずに官庁や防衛省で使い軍事機密などがシナに駄々洩れしている。

今回政府が発表したのは中華スマホを分解したら「余計なもの」が入っていたということだが、「余計なもの」はNPUでは?噂
NPU=Neural network Processing Unit
スマホやコンピュータを自由に乗っ取れる
情報ダダ漏れはおろか、搭載全機一斉に特定の対象をDos攻撃することも可能らしい

前日の6日に起きたソフトバンクの全国通信網ダウンもこの中華製部品が各基地局に使われていたからか?なぜ日本人はソフトバンクを使うのか不思議だ。

政府も米国からの中華のスマホや部品を使っている企業や国とは取引しないという訓令を受けてやっと使用禁止に至った。

 

ファーウェイに限らず中国共産党は国家として支那企業の製品にバックドアを埋め込み続けてきた。レノボのPCはバックドアが見つかる度に
「不具合でした。修正しましたのでアップデートしてください」なんて言うものの、その修正内容が実際は別のバックドアを作ったのでアップデートして別のバックドアを埋め込ませるというような状態でした。
中国共産党の国策で行われてきた盗聴は米英では繰り返しバックドアが暴かれてきたわけです。

そしてファーウェイやZTEについてはバックドアがずっと指摘されてきたわけで、それでもファーウェイを使い続けるどころかわざわざファーウェイの製品を特集することで宣伝したNHKなんていう犯罪メディアもありますので問題です。

 

政府が7日、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)の製品を政府調達から事実上、排除する方針を決めたことで、華為の基地局を設置しているとされるソフトバンクなど携帯電話大手各社は事業の見直しを迫られる可能性がある。来年10月に参入する楽天三木谷浩史会長兼社長は同日、東京都内で取材に応じ「中国メーカーの基地局は使わない」と強調。安定性を重視してネットワーク構築を進める考えを示した。(大坪玲央)

 関係者によると、華為やZTEは、基地局メーカーとして価格の安さと高い技術力を背景に世界中でシェアを伸ばしており、国内でも現行の第4世代(4G)移動通信方式については、ソフトバンクKDDI(au)などが基地局に華為製品を使用している。NTTドコモはNECや富士通など国内メーカーを採用しているという。

 一方、平成32年に携帯大手各社が本格的にサービスを開始する次世代の5Gについては、ソフトバンクは華為と共同でIoT(モノのインターネット)サービスの実験を公開するなど商用化に向けた調整を進めており、基地局整備も協力して進める方針とみられる。ドコモも華為と実験を実施したが、商用化に当たっては、国内各社の基地局を採用するとみられる。
関係者は、華為の基地局やネットワーク設備について「安く仕入れられるが、携帯事業者による独自の設定変更がしづらい」と指摘する。ただ、5Gになると電波の特性上、小型の基地局を多数配置することが必要となることなどから、「低価格の華為がよりプレゼンスを高めるのでは」と予測する。半面、別の関係者は「携帯各社も政府の意向は軽視できないので、基地局調達などで中国製品は仕入れにくくなる可能性もある」と話す。

 7日に都内で、基地局建設の安全祈願式を開いた楽天の三木谷氏も「今のところはわれわれ(の整備する基地局)には、中国メーカーは入っていない」と説明した。また、ソフトバンクが6日に、スウェーデン通信機器大手のエリクソンのソフトウエア異常で大規模な通信障害を起こしたことも踏まえ、「(楽天のネットワークは)旧来型と違い、安定したネットワークを自動で提供できるが、一層、身を引き締めて安定性を追求したい」と述べた。楽天は、フィンランドノキアと全面的に協力して、基地局整備などを進める方針を示している。

駒込 六義園(りくぎえん)

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1695年に五代将軍綱吉から柳沢吉保が貰い下屋敷として使った所です。現在は約3万坪、駒込駅の目の前にあります。以前は駅前の門からすぐ入れたのがどういう訳か今はぐるりと10分ほど歩いた裏門からしか入場させなくなってしまいました。おじちゃんのようなものぐさにとっては全く不便になってしまいました。年寄りでも元気な人だけが行くからなんでしょうか。

来ているのは不思議と年寄りばかりで若い人たちの姿がありません、まあそれもそのはずおじちゃんがここを通るときは平日が多いですからね。ましてや子供の姿なんかついぞ見た事がありません。

おじちゃんが小学生の頃ここの池に大きな鯉を釣りに来た事がありました。1メートル近い鯉が入れ食い状態でそれが面白くて何度も来た記憶があります。でも大きすぎて持ち出せない。何度か通ううちにとうとう管理人に捕まりひどい目に遭った事もありました。それ以来、亀だけを捕るようにしました。亀は上着に隠して持ち出せたから。今思うとずいぶんと悪いことをしたもんです。

今は住まいから数百メートルの距離なのに殆ど入園することはなくなってしまいました。あまり近すぎるとこうなのかもしれません。だいいち大人になった今はあの楽しかった鯉釣りは出来ないですものね。

おじちゃんが小学生の頃は塀が明治時代に出来たものだったので所々壊れてもぐりこめた時があったんです。今ではすっかり新しいものに換えられ、ねずみさえ潜り込める事が出来ない立派なものになりました。あまり立派過ぎて想い出から遠ざけているようで、それも最近入園しない理由の一つになっているのかもしれません。

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裏門 駅から遠くとても不便

中国軍の戦力が米軍を上回る日

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ランド研究所の上級研究員コーテズ・クーパー氏は米太平洋軍司令部に長年勤務し、中国軍の分析にあたった。同氏は全体図として以下のように述べた。「習主席による軍近代化は、中国の防衛を再編し増強する過去最大の事業である。中国軍の戦力、戦略、ドクトリン、部隊編成の強化は、中国の世界規模の利害追求と一体となった野心的な内容となる」
 
 「中国軍はこの計画を実行すれば、2035年には、インド太平洋地域で陸海空、宇宙、サイバー、電磁波など、すべての戦力で米軍とその同盟国軍以上となる。米側の有事への対応は難しくなるだろう」
 中国は、現在の米国主導の国際秩序を突き崩す手段として軍事力を増強し続けている。つまり中国の軍拡は米国への挑戦に他ならないというわけである。
 
習近平政権は、米国の国際リーダーシップを奪おうと意図し、この野望を軍事力の大増強により実現しようとしている。まず企図しているのは、インド太平洋での米軍の能力の弱体化や同盟国の離反だ」
 
米太平洋軍(PACOM)のハリー・ハリス司令官は14日、中国が急速に軍備増強を進めており、近く「ほぼ全ての領域で」米国に並ぶ軍事力を持つ可能性があると警鐘を鳴らした。また北朝鮮のミサイル開発をめぐり、その急速な進展に合わせて防衛態勢を向上させていく必要があるとの認識も示した。
 
 米下院軍事委員会の公聴会で述べた。中国の従来の装備への投資のほか、極超音速ミサイルや人工知能(AI)の開発にも警戒しなければならないとも訴えた。
 
 ハリス司令官は中国によるミサイルシステムの著しい向上、第5世代の戦闘機の開発、ジブチでの海外初の基地建設などを列挙して、中国は目を見張るほどの軍備増強を進めていると指摘。
 
 その上で「間もなくほぼ全ての領域で米国に競合するだろう」と述べ、「米国が後れを取れば、太平洋軍は将来戦場で人民解放軍に苦戦を強いられることになる」と危機感を示した。
 
 一方、北朝鮮については、米側は現時点では北朝鮮金正恩政権が発射するあらゆるミサイルを阻止できるとしながらも、北朝鮮の軍事力の急速な進歩に適応していかなければならないと警告。
 
北朝鮮の3、4年後のミサイルに関する軍事力を考慮すれば、わが国はミサイル防衛を改善し続けていく必要があると思われる」とした。
 
 ハリス司令官はさらに、正恩氏について「自分が当然手に入れるべきと感じているものを獲得する道をたどっている。それは自分と共産主義体制に従う朝鮮半島だ」とも述べ、長期的な目標は単に体制を守るだけでなく、南北を統一して朝鮮半島を支配することだとの見方も示した。(c)AFP

後楽園

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散歩コースのひとつに後楽園がある。そばを通ると連日コースターからの嬌声が聞こえてくる。小学生の頃はよく乗り物に乗りに来たものだ。夜はというと巨人軍のナイターをよく見に来た。

今では球場はドームになり、遊園地は温泉やらレストラン街やらホテルやらで様変わりしているが、おじちゃんの中ではさほど変わっていない。なんかこのー後楽園とは昔もこんな雰囲気だったから。

もっと昔の江戸時代にさかのぼると、この辺一帯は水戸徳川家の江戸上屋敷内の庭園だった。1629年初代の水戸藩主頼房が庭の造営に着手し、2代、黄門様で有名な光圀に引き継がれた。中国オタクの光圀の中国趣味を取り入れた回遊式築山泉水庭園とかで、おじちゃんにとっては趣味が悪いとしか言えない庭だが、歴史的には価値があるのだろう。ちなみに後楽園と命名したのは光圀だそうだ。今でも人気があるのはこのせいかもしれない。

その後明治4年東京兵砲工廠として日清、日露戦争の武器弾薬を製造していた。その頃近くに住んでいた樋口一葉は、ここで働く職工たちや小石川にあった遊郭(昭和になっても永井荷風がよく通いここを舞台に「おかめ笹」を著している)での遊女との手紙の代筆による交流から「にごりえ」のおりきが生まれた。そんなわけで我々にも結構縁の深い場所なのである。

その後空き地になっていた国有地を読売の正力松太郎らが政府から払い下げてもらい昭和12年後楽園スタジアムを設立し現代に繋がっている。

東京の都心にこんな遊園地なんてもったいないとも思われるが、一つの歴史と文化の象徴として「後楽園」は生き残って欲しい。

 

異常気象に中国「すす」が影響という記事

もう十年以上前の読売新聞の記事にNASAが発表した記事が載っていたが、今ではどのマスメディアでもシナのこうした記事が出てきたことがない。世界中のマスコミがシナのプロパガンダと賄賂に汚染されまくってしまった。


2007年 01月 26日
読売新聞より
北半球大気汚染に中国「すす」が影響…NASAが分析
 【ワシントン=笹沢教一】中国の工業地域などで発生する「すす」の量が急増し、北半球の大気汚染を悪化させていることが、米航空宇宙局(NASAゴダード宇宙研究所の分析で明らかになった。
 早急に排出量の低減を図らない限り、世界全体の気候に悪影響を及ぼす恐れがあるという。
 
 すすは、工場や火力発電所のばい煙、家庭でまきを燃やした煙などに含まれる。同研究所は、衛星観測のデータやコンピューターを使った計算で、地球表面に広がるすすの排出源を調べた。その結果、世界全体のすすの3分の2は工業活動が原因で、その半分が、中国を中心とする東アジア地域で発生していることを突き止めた。
 
 最もすすの影響を受けやすい北極地域を例にとると、1980年代初め、すすの排出源として大きかったのは旧ソ連と欧州だったが、その排出量はこの20年で4分の1程度に減った。現在の最大供給源は中国地域で、排出量は70年代後半の約3倍に増えたという。
 
 北極に飛来するすすは、海氷や氷河の減少、地表温度の上昇、海流の異変など地球規模の気候変動を引き起こす可能性がある。
 欧米や日本などの先進国がすすの排出量を減らしたのは、工場のばい煙対策などを進めた結果。大気汚染に悩む中国でも、炉を高温で燃焼させる装置の設置などが奨励されているが、導入した工場は一部にとどまり、すすの排出量は増え続けている。中国のすすは日本にも深刻な影響を与えている。
 
 同研究所の計算によると、西日本上空のすす濃度(雨などで地上に流れる分を含む)は、1立方メートルあたり500~1000ナノ・グラム(ナノは10億分の1)で、北米や欧州の最大汚染地域の2倍以上になるという。
 

旧中仙道

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古い木造の商店が建っている


お天気のいい昼下がり、巣鴨駅から板橋駅までの旧中仙道を歩きました。地蔵通りはごった返す混雑ぶりです。よくもこれほど、人が集まるものだと思うほど、溢れかえっていました。おじちゃんは、全くこういう場所には興味がないので、素通りして行きます。

庚申塚のある所までは、人の波が続きました。都電の庚申塚の踏切を渡ると、嘘のように人の気配が消えてゆきます。全く別世界です。静かな旧中仙道が続きます。やがて大正大学が近づくと、写真にあるような、旧い木造の家が取り残されたように数件存在しています。とても雰囲気があります。なにか東京とは思えない、地方都市の、どこかへ来たような錯覚に陥ります。

大正大学を右に見ると、大きな明治通りに出ます。まっすぐ行くと埼京線の踏切があり、渡りきると、その左手が板橋駅西口です。車の通行を避けて、一本左の脇道を進みます。静かな住宅街が続き、途中でどこか左へ入り、また進むと板橋駅の東口に出ます。ここに新撰組の局長だった近藤勇が、処刑された場所があり、後年、新撰組の生き残り永倉新八翁によって建立された墓所があります。いつ行っても、墓前には花が手向けられています。ジメッとした場所なので、志半ばで処刑された、忠臣近藤勇の霊気が感じられて、なんともいえない気持ちになります。

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新撰組ですが、幕末に長州の討幕武士たちが、毎晩「天誅天誅」といって人殺しをして暴れまわり、治安が悪くて京都の町が殺伐としたので、幕府はそれを鎮圧するために「京都守護職」として、会津藩をその役に当てました。その下部組織として結成させられたのが後の「新撰組」です。集められたのは、江戸に散らばっていた各地の脱藩浪人たちでした。250人ばかりが茗荷谷の「伝通院」に集まりました。当時「試衛館」という剣術道場の道場主の近藤勇と弟子たち8人も、その中に居ました。そして文久3年(1863年)2月27日、ここ中仙道を通って京都に上りました。

新撰組より2年ほど前、文久元年(1861年)の秋"公武合体"で徳川14代家茂に嫁いだ皇女和宮も、京都からこの道を通りました。当時、この沿道に住んでいた人たちも、3万人50kmとも言われている和宮のえらく長い行列を、朝から日暮れまで眺めていたことでしょう。中仙道は海や川を渡る必要がなかったので、主に女性の利用に便利だったようです。和宮の降嫁からか「姫街道」と呼ばれています。

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江戸五街道のひとつ中仙道第一番目の宿場、板橋宿はここから始まりますが、ここで旧中仙道の散歩は終わりです。わずか1時間ほどの距離ですが、歩数計は8000歩を超えていました。

 

 

シナに汚染されまくる地球

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太平洋を泳いで横断中の男性が「太平洋のどこにでもプラスチックゴミが浮いている」と語る
51歳のフランス人であるベン・ルコントさんは2018年6月5日に日本の千葉・銚子の海岸から泳ぎだし、サンフランシスコまで泳ぎ切るという太平洋チャレンジをスタートしました。

ルコントさんが今回の太平洋横断チャレンジを始めたきっかけは、人々に環境問題への関心を持って欲しいと考えたからです。「私は過去30年間で、ビーチに打ち上げられたプラスチックゴミの量が急激に増えていることに気づいていました。そして今回のチャレンジで、海岸から1000マイル(約1600km)以上も離れた海面にもプラスチックゴミが浮いているのを見て驚きました」と、ディスカバー号の船上でルコントさんは語っています。

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プラスチック汚染は陸地から海に向かって広がり、ペットボトルの破片などが砕けてマイクロプラスチックになって波間を漂います。1年間で新たに800万トンものプラスチックが海に投棄されていると研究によって明らかになっており、その量は年々増加していると考えられているそうです。

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多くの海洋生物や鳥がプラスチックによる汚染の被害を受けており、生物の体内だけでなく人間が食べる食塩の中からもマイクロプラスチックが見つかるなど、ありとあらゆるものが汚染されつつあります。

この記事によると、約30年前頃から海にプラスチックごみが急に増えてきたと言っています。日本が中国に経済援助し始めたころです。温暖化もこの頃から言われだしました。すべての汚染源がシナということが証明されます。

これは当時では世界中の科学者や気象学者たちが指摘していたことです。しかし、近頃では世界中からそんな声は一つも聞こえなくなりました。それは世界中がシナの工作に侵食されているからです。シナと朝鮮韓国は膨大な予算をプロパガンダにつぎ込んでいます。シナに至っては年間数兆円の金額をこうした宣伝工作に使っているということが、先日アメリカの国務省が報じています。

 

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日本においてもすでにテレビ局はすべてこの工作によりシナの傀儡となりました。政治も野党はすべてシナの工作機関と化し、自民党内にも石破や野田聖子二階俊博などのシンパやスパイがひしめいています。もうじき日本の占領は終了に近づいています。憲法改正といっても9条2項の「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」と言うのを「自衛隊」を「国軍」とすると変えるだけなのにマスコミはワーワー反対と騒いでいます。自衛権を放棄しているのは世界中で日本だけです。ですから毎日尖閣に侵入してくるシナの重機銃を装備した複数の船舶や、日本の排他的海域で数千隻で連日イカ釣りをして大量の資源を強奪して行く北朝鮮の船舶も追い出す事ができません。

泥棒や強盗が自分の庭に入っているのに追い出すことも攻撃することもできないのです。いざとなれば日本人は殺されても仕方ないと言う法律です。アメリカに押し付けられ共産主義者だらけのGHQの占領軍によって作成された日本国憲法はこうした法律です。

地球を汚染し蝕み人類の生存さえ危ぶまれる環境にしているシナの洗脳により麻痺してしまった世界中の人々が覚醒し、シナを滅亡させない限り中華思想と言う世界制覇が目的のシナこうした事態は益々進展してゆきます。

 

 

硬い焼き鳥

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病院の帰りがけ、検査などで時間がかかり8時近くになってしまいました。外に出ると日は落ちて真っ暗になっていました。少し歩いていると、鼻孔を刺激する美味しそうな匂いが漂ってきます。周りを見回すと立派な作りの焼き鳥屋さんがありました。下戸ですのでこういうお店には立ち寄っ
たことはないのですが、検査後の開放感と空腹感からフラフラと入っていきました。

愛想のいい若い男性の店員さんが、注文をとりに来ました。「お飲み物は?」元気のいい調子で聞いてきます。メニューを見るとアルコール類以外は、ウーロン茶とコーラだけです。どちらも好きでないので、お水、と言いました。その後、焼き鳥が食べたくなって入ったお店ですので、間髪をいれず、焼き鳥を注文しました。

この焼き鳥も、やきとんという種類が多く、その部位なのでしょう名前が書いてありますが、よくわかりません。豚バラだけは分ったので、それと鶏の手羽焼きを注文しました。

でもなかなか出てきません。30分ほど経ったころやっと手羽焼きが出ました。後のものはまだです。とりあえず出された手羽を食べました。少し冷めています。そんなに美味しくはありません。

それからまた15分待ったころに、豚バラなどが出てきました。早速、豚バラに噛り付くと、これが硬いこと。こんなに硬い肉は今まで食べたことはありません。他の焼き鳥もそうでした。思うに一番の原因は焼きすぎです。焼き手は毎日、もう何年も焼いているのでしょうから、焼き加減ぐらい
学んでいるでしょうに、なんとお粗末な焼き鳥でしょう。がっかりです。

普段入った事がない焼き鳥屋なんかに飛び込むから、こういう"災難"に遭うのかとこの夜は思いました。

 

 

シナに汚染されまくる日本

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長く続くデフレにより、大きな買い物袋を持った人の姿が、もう何年も消えています。日本人も買い物をしなくなってきたようです。個人消費は、消費税が上がってからずっと低迷しています。景気が悪かろうが、何が何でも税金を上げた奴が、出世をする反日財務省の狂った政策が原因です。

なぜ日本の役所には、こうも反日がはびこるのでしょう。シナ人たちには生活保護国民健康保険や、日本への帰化も容易に許可してしまいます。


以前に茨城県だかで、5000万円も脱税していた農業のシナ人夫婦が捕まりましたが、こいつらは何と日本に帰化していて、不法滞在のチャンコロを使って荒稼ぎしていました。恐らく、野菜や果物を、使っていたチャンコロに盗ませて卸していたようです。一年で5000万も脱税するなど、まともな農業でできるはづがありません。

 

なぜ敵国のチャンコロや朝鮮人を無審査で、しかもビザなしで日本に入国させるんでしょう。シナではスパイとして拘束されている日本人が何人もいるんです。裁判で有罪になれば即日死刑にするシナです。やつらには嘘や捏造は生まれつきに備わっています。それなのに犯罪しか能のないチャンコロどもを帰化させて、なにが日本のためになるんです。害毒になるだけです。

 

外務省、厚労省国交省経産省文科省財務省、これらすべてにシナが手を突っ込んでいるのは明らかです。やつらは世界中に華禍をばら撒いています。シナの工作はすべて"金"と"女"を使います。アメリカのトランプを倒すため、CNN、ABC、NYT、WPなどのマスコミを買収し、ハリウッドを牛耳り、キッシンジャークリントンをはじめとして政治にも潜り込み、安倍首相を倒すため日本のマスゴミ民進党や立憲などを金で籠絡し、反日テレビコメンテーターたちを飼い慣らしています。二重国籍蓮舫国会議員として認めるほど杜撰な無能役人が治める国のシステムです、シナ朝鮮がいかに簡単に罠"を仕掛けられるか、日本人はもっと真剣に受け止めるべきです。日本にとってだけでなく、世界にとっての悪の根源は、シナ中共です。シナ朝鮮に汚染されたNHKやTBSを始めとしたテレビ局すべての免許を剥奪することから、まず取りかかるべきです。

 youtube  <a href="https://www.youtube.com/watch?v=kpL9b29llCs">中国共産党の化けの皮を剥がすトランプ政権</a>

さざんか さざんか 咲いた日は

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東京はまだ体感的には暖かい日が続いていましたが、植え込みのさざんかが、きれいに咲き誇っています。

この花が咲くと、いよいよ冬も真近だなー、と感じます。大分前メキシコで知り合った、きれいなセニョリータが、突然日本に訪ねてきたことがありました。ちょうど、今時分の、さざんかが咲き誇っている頃でした、

京都、奈良へ案内する予定を入れましたが、妻子が風邪を引き状態がよくなかったので、一人で案内して、失礼がないように結構大変な気を使う思いをしました。メキシコに住み始める大分以前でしたので、言葉は片言しか通じ合えませんでしたが、世界中気持ちは通じ合えることを、旅行で体験していたので、コミュニケーションは問題ありませんでしたが、娘を訪ねてきたので、その点ではとても気を使いました。しかし、しとやかな奥ゆかしいお嬢さんでしたが、日本の旧い歴史に触れて、とても満足した様子が、表情からうかがい知れて、安心しました。

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"牛と狐の泣き別れ"

 

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お天気がいいので外出してみました。外出といってもタクシーに乗ってですが。なんだかうなぎが食べたくなり、以前よく通った"巣鴨のにしむら"へ行きました。何年ぶりかなので、1階にはテーブルもなくなり、2階のほうに全て移されていました。

以前と変わってしまったせいか、初めての所へ来たような感じです。悪いことに、隣の席は10人ほどの法事帰りの一団で、がやがやと、やかましく話しています。反対側には、ものすごく汚らしい支那人カップルがいます。男のほうはもうとうに食べ終わっていますが、小さくて貧相な田舎者らしい女は、まだクチャクチャと、お行儀悪い箸の持ち方をして、少しづつ食べ続けています。こいつらがうなぎの味を知ってしまったせいで、うなぎが獲りつくされてしまっています。全く迷惑極まりないことです。

15分ほどたった頃、隣の一団に料理が運ばれてきました。それから更に10分ほどして、こちらにもうな重が運ばれてきました。うな重の上3200円也です。身がかなり薄くなっています。うなぎが高騰したせいで仕方ありません。一口食べてみると、以前とは全く違った味です。塩っぱくって、なんでこんなに塩っぱいのか、タレを作る職人が変わったのか、なんかなんでしょう。

これでは、以前のように贔屓には出来ません。半分ほど残して、店を出るときに、大きなお世話ですが「ちょっと味が変わったねえ、大分塩っぱくなったね」と言ってあげました。昔の江戸っ子ならこの店は「牛と狐の泣き別れ モウ、コンコン」と、言うところでしょう。

隣の一団と、支那のみすぼらしい女は、まだ食べ続けていました。

 

歩道の秋

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外はすっかり秋の気候になりました。今が一番過しやすい東京です。朝晩は冷えますが、それでも暖房をガンガンたくほどでもないですし、昼にはかなり暖かくなります。

これからは東京でも紅葉がぐっと進んでくるでしょう。それにしてもカレンダーの残りがあと一枚になりさびしい限りです。嫌ですねカレンダーの残りが少なくなるのは。誰もが終末に近づいてゆくことを意味しますから

 

昨夜は珍しく新しい仲間と食事をしました。ここ数年は入院手術が重なりあまりそういうことが出来ませんでした。久しぶりに全く見ず知らずの人たちとのサークルへの参加でした。元来が一匹狼的な活き方をしてきましたから、群れるのはあまり得意ではないのですが、秋の風がそうさせたのかもしれません。

 

カレンダーと同じで人間歳をとってくると、見た目だけでも枚数を増やそうとするのでしょうか。やはり秋なんですね。

 

秋・池袋

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大気中に秋のニオイがだんだん濃く感じられるような季節になってきました。このぐらいの季節が一番過しやすいです。それほど暑くもなく寒くもないこの気候がもっと長く続く東京であったらと何度思ったことでしょう。しかし、日本列島はそんな都合のいい場所に位置してはいません。

 

近年、自分勝手なシナのせいで地球がどんどん温暖化して、気象観測してから2度ほど平均気温が上がってしまったそうです。たった2度と思いますが、この影響は北極海の氷がどんどん溶け出して、低地の島などは水没し、やがてニューヨークも水没してしまうと言う予想が出ています。

 

これを食い止めるには、シナの成長を阻止することらしいですが、世界中が進出した工場を引き上げ、特に日本は部品を輸出しないことだそうです。シナは何も発明や自ら作り出すことが出来ない後進国ですから、単に製品を組み立てる工場に過ぎないので、部品や工作機械の搬入を止めれば、すぐに破綻してしまうと言うことです。トランプの制裁が効いて世界を支那の悪行から救えるといいのですが。

 

話を戻しますと、なにか池袋が住みたい街の上位に入っているとかが話題になっていますが、西口などはチャイナタウン化してマフィアが牛耳っているとかで、新宿同様決して住みやすいとも思えませんが・・・。

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池袋には三越が閉店してから滅多に行かなくなりましたが、なにかの用事で行ったときには、三越があった近くの焼肉屋で4時までのランチを食べます。韓国料理には全く興味ありませんが、ここの焼肉だけは美味しいのでたまにですが食べに立ち寄ります。

父の思い出

 

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何処からかあまーい香りがしてきました。かなり強い香りです。周りを見回すとそばの家の塀から黄色の枝が見えました。「キンモクセイだ」と思わず叫んでしまいました。

父が住んでいた国立の玄関の横にこの木が植えてあり、今の時期から初冬にかけて、小さくてあまり見栄えの良くない花をつけていました。そばを通る人の中にも気が付く人がいて、その香りの主の小さな花を見上げたりしていました。

少し強い香りなので、それほど好きではないのですが、この香りには否応なく父の家の思い出が含まれていて、匂いとともに父が思い出されます。

イギリスには匂いを歴史と関連付ける研究者もいるそうです。過去の記憶も呼び起こす「歴史のにおい」を保存している女性いわく、
においは「他のものよりも人間的な方法で自分を歴史につながらせてくれる」と語るそうですが、匂いの強い歴史的建物をそのまま保存してしまうという研究らしいです。

確かに匂いには記憶をよみがえらせる作用があります。40年以上も前に住んだカリフォルニアのバークレーで初めて使った石鹸の匂いを嗅ぐと、その当時のことが思い出されますし、料理の匂いにもその地独特の個性が思い出させますし、それぞれの街にも匂いというのがあります。

 

浮間公園 秋景色

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久しぶりに犬の散歩に浮間公園を訪れたのですが、木々の葉が色づいているのに驚きました。自分の気がつかない間に自然はすっかり秋の仕度をしていたのか、と。自宅の周りではまだ紅葉などしている木は、一本もないのでこの光景には驚きました。やはり、少し北のほうにある公園なので、温度がそれだけ違うのか。それとも自分の住んでいる場所が、自然とはかけ離れているのか、少なからずショックでした。

行った日がたまたま秋晴れの爽やかな日だったせいもあり、久しぶりに自然を満喫して来ました。これからは更に速度を増して、秋が深まっていくのでしょう。